会社情報

トップメッセージ

半世紀にわたり、日本のインフラを支え続けて――

1962年、管清工業株式会社は誕生しました。

以来、約半世紀にわたり、一貫して「管」(パイプ)の維持・管理を行い、日本の下水道インフラを支えてまいりました。

このように下水道の管を専門的に管理し、パイプを清掃することが当社の社名=管清工業の由来となっています。まさに「名は体を表わす」という言葉を体現していると自負しています。

創業以来、ずっと変わることのない思想は、「市場は自分で作り同業他社と共に開拓していく」こと―――。社員は1から2を生むのではなく、0(ゼロ)から1を生むことに力を注いでいます。そして、多様な価値を創り出してきたのです。

代表取締役社長 長谷川健司

下水道は今や、この現代社会では欠かせない存在となりました。例えば、震災時にトイレが使えなくなると途端に不自由な生活を強いられます。現代に生きる我々には、もはや当たり前の存在として、流れを止めることの出来ない重要なインフラと位置づけられているのです。

さらに、私たちはこの下水道を通じ環境教育の一環として、全国の学校に対して下水道の「出前授業」といった啓発活動を行っています。子供たちに、美しい環境を残していくことが我々の大きな役割だと考えています。そして、その使命を胸に、日本全国でより良い生活環境を創出するために、管清工業株式会社は24時間365日稼働し、懸命に社会基盤を支えているのです。

美しい地球のために―――我々と一緒に、未来の事業を創り上げていきませんか。

代表取締役 長谷川健司

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